• ホーム
  • マイアカウントお問い合わせ
自家焙煎コーヒー ブラジル屋
カートの中身を見る
カートの中に商品はありません
ブラジル屋店長Blogはこちらから

名前

店長

メモ

【2月の予定】
2月11日(木)建国記念日は、祝辞の為お休みさせていただきます。

歳は取りたくないですね。
更新もせず、何気なく過ごしていました。完全にブログのこと忘れてた、という訳ではないのですが。
実際このページの下の方に、今旬のTwitterのパーツを入れたりしてはいたんです。
ツイッターをやっていてコーヒー&ブラジル屋に興味のある方はフォローお願いいたします。

話し変わって、2月のコーヒー豆です。
今月は『インド モンスーン』です。
11月のコーヒー豆『インド モンスーン』
このコーヒーはちょっと変わっています。
昔、大航海時代にはインドからヨーロッパまで帆船でコーヒー豆を運ぶのに半年近くかかりました。
その間、コーヒー豆は船倉の湿気や潮風にさらされ、独特のコクと香りを持ちました。

現在、当時の風味を再現するため「モンスーニング」という生産過程を経て輸出されています。
ぜひこの味をお楽しみ下さい。


ブラジル屋店長Blogは
こちらから


お問い合わせ
メルマガ登録・解除はこちら
東ティモール
販売価格 980円(内税)
購入数
パック
1袋の量
コーヒーの状態

オプションの価格詳細はコチラ


◆ 有機栽培で復活、自然味豊かなコーヒー豆

■200g 980円
■500g 2328円(5%割引)

東ティモールのコーヒー栽培は1815年当時のオランダ総督が苗を持ち込んだことから始まります。
気候風土がコーヒー栽培に適していた為にまたたく間に広がり、1850年には主要な輸出品になるまでに成長しました。
その後1890年代に発生したさび病で主な品種が絶滅しましたが、自然交配で生まれたハイブリット・ティモール種が生き残り現在に至っています。
さまざまな障害を乗り越えてティモールの大地が自ら生み出したコーヒーです。
農薬・化学肥料などを一切使わず豊かな自然の力を最大限に活用して栽培され
ています。

風味は、コクと苦味の中に弱い酸味がある少し複雑な味。
ゆっくり濃い目にドリップして、味の深みを感じていただきたいコーヒー豆です。

2007年有機JAS認証取得

◆ 味の特徴
酸味:☆☆☆★☆☆☆:苦味
焙煎:■■■■□□□□
相性:苦味があるため、味の濃い和食や洋食全般。

【生産国】東ティモール EAST TIMOR
【生産地区】東ティモール民主共和国アイナロ県
【生産者】新生マウペシ・コーヒー生産協同組合
【栽培標高】1,000m〜1,700m
【品種】ハイブリット・ティモール
【精製方法】ウオッシュド(水洗式),天目乾燥
【有機栽培】2007年有機JAS認証取得
この商品について問合わせるこの商品を友達に教える買い物を続ける
この商品のトラックバックURL
http://brazilya.shop-pro.jp/trackback/13511531